2013-06-28

筋トレ日誌 スクワット

フルスクワット
50Kg 10rep
120Kg 1rep
150Kg 3,2,2,2rep
120Kg 8,6rep

お、150Kgで出来るよう回復して来た。
このまま全盛期まで回復していければ嬉しいのだが‥‥


2013-06-26

筋トレ日誌 ベンチプレス

ベンチプレス
50Kg 10rep
90Kg 1rep
125Kg 3,3,3,2,2rep
115Kg 5,5,5rep

うぐぉ、落ちてる‥‥
有酸素運動やると落ちるんだよなぁ。
しばらくやってみて改善されないなら、しばらくの間有酸素運動は休もうかな‥‥

2013-06-24

PACRを入れてみた。

PACRと言うのは、WAKO'sと言うケミカルメーカーから出ている「パワーエアコンレボリューション」と言うエアコン用添加剤。

こう言う類いの添加剤は胡散臭いものが多いですが、WAKO'sはケミカルメーカーとして有名な会社で、いい加減なモノは出してないと思います。

添加剤で、うちが信用出来ると思ってるメーカーの1つで、他には呉工業とかありますね。

こう言うエアコン添加剤を入れると燃費、静粛性が向上するのはマーク2、ウィッシュで体感済みだし、このギャランフォルティスにも入れる事にしました。

ホントはX1と言う添加剤にしたかったんですが、注入がDIYで出来ないので断念。
DIYで出来て、信頼出来るメーカーとなると、WAKO'sのPACRになるので、これになりました。

DIYでの注入に当たっては、専用工具が必要になります。
アストロプロダクツから出ている「R134a ガスチャージホース」がベストでしょう。
うちはメーターがついてる方にしました。

アストロプロダクツ R134a ガスチャージホース メーター付き

上記のリンクを見ればどのようなものか分かると思います。値段もお手頃です。

これがWAKO'sのPACEです。
ガスが封入されているし、専用工具がないと施工出来ません。

これがアストロプロダクツのR134aガスチャージホースです。
メーター付きなのでガス量が分かります。

セットしたらこうなります。
PACRについてる蝶ネジを回すと添加剤注入になります。
この段階ではまだ蝶ネジを回さない事。車両にセットしてから回します。

蝶ネジを目一杯回すとこんな感じになります。

このバルブソケットを使用します。
キャップを見るとLってありますね。これが低圧側です。
エンジン停止時の車両にセットした状態。
冷媒ガスが気化した状態なのでメーターが高圧側に振り切れてます。
この段階ではまだ蝶ネジを回しません。
ホース内に空気が残っているので、PACRボンベを緩めてガスパージします。
ゆっくりと緩めていくとシューとガスが漏れて来ますので、そうなったらすぐ締め込みます。
これでホース内の空気が追い出され、ガスで満たされました。

エンジンをかけてエアコンをフル稼働させてしばらくすると
メーターの針が適正な位置に落ち着きました。
あとは蝶ネジを目一杯締め込んで緩めます。
するとPACRのボンベが冷たくなり、添加剤が注入されていきます。
ボンベを逆さまにしたり振るなりして内容物が空っぽになったな、と
感じたら車両側ソケットを外します。ボンベ側を外したらダメですよ(笑)

使用済みPACRボンベ。
しばらくエアコン稼働させたまま走行したところ、エアコン使用時の振動が減りました。
燃費は計算してないので分かりませんが、多分良くなってる事でしょう。

2013-06-19

筋トレ日誌 ベンチプレス

ベンチプレス
50Kg 10rep
90Kg 1rep
125Kg 3,3,2,3,2rep
115Kg 4,5,5rep

うーん、今日は調子が悪い。
ま、こー言う事もあるさ‥‥

2013-06-16

CZ4Aのインタークーラー移植

ウチのCX4AにCZ4Aのインタークーラーを移植したので、そのレポート。
ヤフオクで走行距離6000KmのCZ4Aから取り外した純正インタークーラーが出品されていたので入札。
しかし、競合して最終的には1万円ちょっとで競り勝った。
アレがなければ5000円で落札出来たのに・・・

で、届いたインタークーラーを検品してみた。

6000KmのCZ4Aから取り外しただけの事はあって極上。
フィンの潰れはごく一部しかないし、容易に修正出来た。
CZ4Aのインタークーラーの入出口のパイプ径は60φでした。
一方、CX4Aのインタークーラーの入出口パイプ径は55φ。

取り付けにあたって、インタークーラー内部コアの洗浄を実施。
ホワイトガソリンを使用して五分ほどシェイクしてみるも、オイル汚れは見当たらず。

で、CZ4Aのインタークーラー取り付けにあたって必要なものはCZ4A用アルミアッパーパイプ、60φ-55φの異径チューブかな。
うちのにはCZ4A用のアルミインテークパイプを取り付けてあるので、上記のパーツで取り付けられました。
CX4A用のアルミインテークパイプだったら、更に60φ-55φの異径チューブが1つ必要になると思います。

いきなりですが、バンパーを外したところ。
これから作業開始です。

取り外したところ。
右下側に青いチューブが見えますが、60φ-55φの異径チューブです。

CZ4Aのに換装。
後は干渉してないかチェックしつつ元に戻していくだけです。


これがCZ4A用のアルミアッパーパイプです。
ボルトオンで付きます。

CZ4A用インタークーラーとCX4A用インタークーラーの比較。
どっちがCZ4Aなのかは一目瞭然ですね。デカい!
厚みもCZ4Aの方が厚いです。

あとはロギングしてノッキングを見ながら点火時期を進角させていけばより一層のパワーアップが期待出来る事でしょう。
このままでもリタードが入りにくくなる分良くなると思います。

CZ4A用純正インタークーラーは360psぐらいの風量でも余裕があるそうなので当分はこのままでいいかな‥‥

OpenECU:SSTいじりの状況 その5

こないだ、エボフォーラムを見てたらうちのカスタムROMのベースとなったROMデータがVerUPされていた。
以前はVer31.001だったが、31.003となってたので、ダウンロードして比較してみた。

SST制御が大幅に変更されていたし、SST制御に大きく影響する"SST Throttle Requested Torque Ramp Rate Interval A"が2012 USDM RAのものよりも小さくなっていた。

どういう乗り味になるのか凄く興味を持ったのでSST制御回りを全てコピペして移植してみた。

http://forums.evolutionm.net/09-ralliart-engine-turbo-drivetrain/443880-2009-lancer-ralliart-gst-basemap-263.html

上記URLからダウンロード出来ます。直リンクはアレなのでプレーンで貼り付け。

書き換えた後、試走してみる。
書き換えた直後は自己学習領域がクリアされ、初期状態なので、厳密な比較にはならないが、参考にまで。

ノーマル、ATモードで走ってみる。シフトアップのショックは全く気にならない。
気づいたのは、定速走行状態からアクセルを踏み直した時のフィールがMTそのものである事。
全体的にシャキッとしたフィールになってて、違和感は無し。
しかし、2速から3速へ変速する直前でブレーキをかけた時のエンジン回転が落ちない現象は相変わらず。
ま、低速域ではMTモードで走るようになったし、MTモードならそう言う現象はないので問題なし。

今回のSSTフィールはスポーティな感じで、イイ!って感じです。

このROMデータ、掲示板上で意見のやりとりが行われ、進化しているのである意味、ショップのROMよりは乗り味がイイのかも知れません。

後30Kmぐらい走れば自己学習が終わると思われるので、その後のフィールがどうなんだろう、と楽しみです。

2013-06-14

筋トレ日誌 スクワット

フルスクワット
50Kg 10rep
120Kg 1rep
160Kg NG
150Kg NG
130Kg 5,3rep
100Kg 7,10,10rep

うむ‥‥ジョギングの疲れが蓄積なのか、160Kgどころが150Kgも上がらなかった。
脚がジョギング、スクワットの両立が出来るほど出来上がってないって線もあるなぁ。

その後、ジョギングして来ましたが、あまりにも辛かった‥‥
まぁ、普通しないわな(笑)

今日はぐっすり眠れそうだ。

2013-06-12

2013-06-09

クルマの一年点検

今日、ギャランフォルティススポーツバックラリーアート(長い名前だなぁ‥‥)の一年点検に出してきた。

無用のトラブルを避けるために前日、ノーマルECUに書き戻した。
せっかくだからノーマル状態のCX4Aのフィールを確認してみた。

真っ先に思ったのは間延びしたようなフィール。
信号が青になり、アクセルを踏み込む。その時ふわぁ~んとしたような回り方で加速していく。
SSTも当たりさしわりのないフィール。ただのATと言う感じ。

あと、EGRが有効になっているせいか、低速域でのフィールもレスポンスが悪い。
数ミリアクセルを踏みこんだらグッと来る加速感も無し。

うーん、ノーマルって面白くない!!

で、今日特に何も言われる事もなくあっさりと点検が終わったのでECUを少し仕様変更したデータに書き換えた後、買い物。

やはり、自分のやって来た事は間違ってなかったと再確認する事が出来た。

県道を40Kmぐらいで走行してる時、ちょっと右側車線に出て前走車を追い越して左車線へ戻ると言う動作がスッと出来る。それが当たり前だったので、ノーマルの鈍さにはイラッと来たほどです。

やはり、自分の思い通りに動くと言うのってとても大事な事なんだなぁ。

ちなみにリブロされてるかな?と思って書き換える前にROMを吸い出してIDを見たけど、変更なしでした。
ちょっと期待してたんだけどなぁ(笑

で、SST制御の件で1つ。
エンブレ領域のA/F値が14.7なのを、思い切って16.7にしてチェックしてみました。
試走したところ、全くなんの変化もなし。

それとあるショップのブログを見てると、SSTにはSST専用のECUが存在していて、これはOpenPort2ではアクセス出来ないらしい。
OpenPort2でアクセス出来るECUに書き込まれているSST制御マップは、SST専用ECUがこれを読み出して制御するもののようです。

なので、大幅に改変する事は出来ないみたい。
しかし、ECUのSST制御マップで結構フィールは変わるので、これからもチビチビといじってみます。

あと、2008年式エボのSSTデータはタコだと思ってましたが、これはどうやら違うようです。
クラッチが経年による摩滅で厚みが変わった事を自動学習するプログラムがなかったため、初めはよかったけど、経年によるクラッチ厚の変化に対応出来ず、色々とトラブルが出てきたとか。

自動学習するプログラムが追加されたのに伴って変速フィールもスポーティなものからマイルドなものに変わってきたようです。
なので2008年式SSTの変速フィールはクィックで良いものらしいとの事。

と言う事で2008年式エボのSST制御マップを読みながら考えてみたいと思う。

2013-06-07

筋トレ日誌 デッドリフト

ナローデッドリフト 床引き ノーパウンド
50Kg 10rep
120Kg 1rep
190Kg 1,1rep
170Kg 2,2rep
150Kg 3rep

久々の190Kgは重すぎた・・・

純正マフラーのタイコを切開!

ギャランフォルティス CY4Aの純正マフラーがアブガレで1480円と破格の値で販売されていて、しかも家から約30Km離れたところと言う事で直接買いに行った。 ゲットしたCY4A純正マフラー \1480ナリ。 これを・・・・ サンダーでカットと。 中身は...