2013-02-27

筋トレ日誌 ベンチプレス

ベンチプレス
50Kg 10rep
90Kg 1rep
120Kg 5,5,5,4,4rep
110Kg 7,7,5rep

おぉ~、強くなってる♪
この調子で上がっていけばいいな。

2013-02-24

BLITZ フロントパイプ取り付け

openecuでECUをいじるにあたって、空燃比計の取り付けが必要となったので、空燃比センサーを取り付ける為にフロントパイプを交換する事になった。
選定したフロントパイプはBLITZ社製のCZ4A(エボ10)用のA/Fセンサーボス付きのもの。
商品番号はBLITZ 20559で、CZ4A用となっていますが、CX4Aと互換性があり、問題なく取り付けられます。と言うか、違うメーカーのフロントパイプでは共通パーツとなってました。

取り付けですが、ものすごく大変だった・・・13時からやって終わったのが18時・・・
と言うのも、サーモバンテージを巻きすぎてたせいでアウトレット側の右側ボルトが垂直に入らず、それに気づかず四苦八苦してたのが要因・・・もっと早く気づいてれば16時頃には終わってた可能性も・・・

ボルトが干渉してた部分のサーモバンテージは二重になっていたので、一旦ほどいて一重となるように巻き直してやる事でようやくボルトが垂直に入るようになり、すんなりと固定できました。

あと、右側のボルトはソケット長の短い14mmのユニバーサルソケットでないときっちりと嵌まらず、ものすごく難儀します。
それと、全長50cmぐらいの延長ソケットは必須です!25cmぐらいの延長ソケットを2本ほど継ぎ足せばいいでしょう。

こんな感じのユニバーサルソケットでないと右側ボルトには完全に嵌まらないと思います。
これはコーケン社製の 3/8 SQ.ナットユニバーサルソケット 14mm 3441M-14です。
私も今後フロントパイプをいじる時はこれを買います。

右側のが触媒で左側が純正フロントパイプですー。
19mmのメガネとCRC-556でサクッと外せると思います。


アウトレット側の左側ボルトですね。これはそんなに問題ないと思います。
しかし、50cmぐらいの延長ソケットがないと作業出来ないです。

これが大変なのね・・・アウトレット側の右側ボルト。
写真では問題なくアクセス出来るように見えますが、とんでもない!

純正のフロントパイプを外したところ。アウトレットはこんなふうになってます。アクチュエーターが見えますね。

フロントパイプとアウトレットはこのボルトで締結されます。
スプリングのテンションで固定されるようです。
そしてガスケットはドーナツを平行に半分にカットしたような形状でした。

純正のフロントパイプとBLITZのフロントパイプを並べたところ。当然右側が純正ね。
ビリオンのサーモバンテージ90 50mm×5mを巻いてます。
触媒側の上に純正のO2センサー取り付け穴があいてます。

四苦八苦してなんとか取り付いたBLITZ フロントパイプ。
A/Fセンサー用の穴が空いてます。ここに空燃比計用のセンサーを取り付けます。

これがMTX-Lと言うinnovate社製の空燃比計です。amazon.comで個人輸入しました。
吹き出し口の上に固定する為にアルミ板を加工し、両面テープで固定した後、
メーター台座を両面テープで固定。これで結構見やすくなりました。
この時はアイドリング中で、空燃比計は14.8を指してますが、
アイドリング時は14.2~15.2あたりでばらついてます。
今回のフロントパイプ取り付けは死ぬほど大変でしたが、サーモバンテージの熱入れは久しぶりだった(笑)
最後にやったのは15年ほど前、NS400RのJhaチャンバーにサーモバンテージを巻いて熱入れした事かな。それ以前はNSR250のJhaチャンバーにもやってたし。
なのでサーモバンテージの効用については理解してたし、熱入れ時の発煙も理解してました。

今回は高速道路で一気に熱入れを終わらせる事にしました。
低いギヤ、高回転で巡航速度+αな速度でしばらく走らしたらETCレーンが見えたんで、減速したら盛大な煙が・・・実は2stなバイクに乗ってたせいで煙を巻き散らかすのが好きだったりするんですね。なのですげー懐かしい気分になった(笑)

後ろについてたBMWは一気に車間距離を開けて・・・そらビビるでしょうなぁ・・・

で、MTX-Lと言う空燃比計ですが、メーター取り付けは赤線(IG +12V)と黒線(GND)、白線(イルミ)を繋ぐだけとシンプルなもの。
使用する前に校正する必要がありますが、これは大気中の酸素量で校正すればいいもので、随分と楽です。

校正のやり方は、O2センサーは大気中に解放した状態(フロントパイプに固定したままだと正確な校正が出来ないのでNGと説明書に書いてある)にし、O2センサーケーブルを外した状態で、IGをONにする。しばらくするとE2と表示が出るのでIGをOFFにする。O2センサーケーブルを繋ぎ、再度IGをONにする。Htrの表示が出てそのまま待つとCALと出るので、これで校正完了です。
あとはIGをOFFにし、O2センサーをフロントパイプへねじ込めば終わりです。

空燃比計をつけて走行してみて思った事は空燃比って結構目まぐるしく変化してるもんだなぁ、と言う事ですね。フルブースト状態で加速していてもアクセル全開ではない場合、12とか13って出ますが、ベタ踏みにすると10とか11って出ますね。意外と薄く吹いてるんだなぁ、って思った。

あとはロギングして色々と把握していこうと思います。
EVO SCANと言うソフトを試してみるつもり。

2013-02-22

筋トレ日誌 デッドリフト

デッドリフト ナロー ノーパウンド 床引き
50Kg 10rep
120Kg 1rep
180Kg 2,1,1rep
150Kg 3,3,2rep

はぁ・・・身体が火照ってる・・・成長ホルモンが出てるんだろう。
スクワットやデッドリフトをした日は寒くても身体がポカポカしてるんで気持ちよく寝れる。
夏場は地獄だが・・・


2013-02-20

筋トレ日誌 ベンチプレス

ベンチプレス
50Kg 10rep
90Kg 1rep
120Kg 5,5,5,5,3rep
105Kg 10,8,6rep

おぉ、120Kgで5repも出来た!
115Kgで7rep出来るようになったから負荷を上げてみたら、ばっちし筋力向上♪
おまけにダウンセットの105Kgで10rep出来るようになった。次からは110Kgに上げる。
120Kgで7rep出来るようになったら125Kgへと上げたいけど、7rep出来るようになるのはいつなんだろう・・・

2013-02-19

openecuでtune!

アメリカのエボフォーラムを見てると、あるスレッドでラリーアートのカスタムROMが上がってた。

http://forums.evolutionm.net/09-ralliart-engine-turbo-drivetrain/443880-2009-lancer-ralliart-gst-basemap-254.html

ちなみに、スレッドの初め。
http://forums.evolutionm.net/09-ralliart-engine-turbo-drivetrain/443880-2009-lancer-ralliart-gst-basemap.html

直リンはアレなので、コピペして飛んで下さいな。

知識を深めたいならスレッドの初めからゆっくり読むのもいいと思います。

そのフォーラム内でリッチ氏がカスタムROMをアップロードしている。
アメリカの93octは日本でのハイオクに相当するので、93octの方のROMをecuflashで読み込んで眺めるだけでも大変参考になる。

ブーストコントロールもストックのものとは違ったマップになっていて、どのようなフィーリングになるのか、非常に気になる。


下側が93octのカスタムROM、上側がノーマルのROMのマップ。
左側マップはmivecの吸気側で、右側マップはブーストコントロール。

ノーマルではmivecをあまり活用してないのが分かる。一方、カスタムROMでは結構活用してるので、どのようなフィールになるのだろう・・・すごく気になる。

このカスタムROMを参考にして、いじって壊れたとしても自己責任だと言う事は理解してると思いますが、念のため・・・・

うちも空燃比計をつけたらこのカスタムROMを参考にしてみるつもりです。

2013-02-17

マルチメーターの最終設定、空燃比計とか

クルマの状態を把握する為にOBD2とアンドロイト端末を使用したマルチメーターの表示画面だが、色々なスキンがあるし、表示項目も多数ある為、一週間ほど実走して試行錯誤したところ、これに落ち着いた。



大人の事情で画像の一部に修正を加えております。

全開運転してみたあと、ピーク値を見て見ると、loadは208%ほど。当時、外気温は2度ほどだったけど、吸気温度は50度・・・インタークーラーで冷やされてもこの温度かぁ・・・
アイドリング時は7度なのにねぇ。空気って圧縮されると熱が出ると言うが、これほど上がるとは意外だった。

燃料は、秒間で20cc吹いて、吸入空気量は秒間200g分の空気を吸い込んでる事がわかる。
ちなみに、5速6000rpmまで回すと回転の上がりが鈍くなっていく。
空燃比計がないので憶測になるが、燃料が凄く濃いのではないかと思う。

一応、レブリミットはランエボ10と同じ7000rpmに変更しているので、5速で6500rpmぐらいまでは引っ張れると思ったんだが、回転の上がりが鈍かったので6速へ入れたが、それからは緩慢な回転上昇。うーむ、パワー不足なのだろうか。(レブリミットは低ギヤで7000rpmまで回る事は確認済み)
ブーストは1.0前後。

日本仕様のCX4Aでは速度リミッターに関するマップが3つあり、そのうち2つしか変更してないのだが、これが関係してるのだろうか?
取りあえず、3つのマップとも書き換えたROMを今日クルマに書き込んでおいた。

あと、アメリカ仕様のカスタムROMを入手したので中身を読んでみたところ、結構色々と書き換えられてる。取りあえず、意味の分かる制御部分をじっくりと読み解いていった。
ROMチューンの魅力にとりつかれてしまったようだ。奥が深い。

それと、空燃比計が届いていた。
開けてチェックしてみたところ、メーターにアンプを内蔵する事でコスト低減しているようだ。
だから安かったのか。そのおかげでメーター裏からケーブルが複数出ている。すっきりとまとめる事は諦めた方がよさそうだ。


センサーハーネスは2mあった。触媒前に取り付けるし、フロアにサービスホールがあればすんなりと行けそう。
で、これを取り付けるにはフロントパイプにM18×P1.5のナットを溶接しないとならないのだが、ブリッツのフロントパイプをつける事にした。
ブリッツのなら純正のO2センサー取り付け穴の他に空燃比計用センサー取り付け穴があるので溶接とかの手間が省けるんですね。
CZ4Aパーツとなっているが、他メーカーのフロントパイプはCZ4A、CX4Aと共通になっているものがあるので多分共用パーツだと思われる。ま、なんとかなるさ、って事でポチった。

あとは、フロントパイプ、空燃比計を取り付けて、データーロガー環境を整えていくだけ。
どんな世界が待ってるのかな、と楽しみだ。

2013-02-15

筋トレ日誌 スクワット

フルスクワット
50Kg 10rep
120Kg 1rep
150Kg 3,3,2rep
120Kg 8,7,5rep

明日は休みなのでゆっくり寝れるぞ~♪

2013-02-13

筋トレ日誌 ベンチプレス

ベンチプレス
50Kg 10rep
90Kg 1rep
115Kg 7,6,6,6,5rep
105Kg 6,9,6rep

105Kg、あと1repで10rep出来たんだが、9rep目がものすげぇキツかった。

日曜日の補助トレでナローベンチプレスを取り入れたんだけど、これはイイみたい。
疲労感が違うから、それなりに三頭筋が使われてるっぽい。

現在、90Kgでのナローベンチプレスが9repなので、これを伸ばせばメインのベンチプレスも伸びると思う・・・

2013-02-11

マルチメーターをつけて・・・

先日、OBD2、タブレットを利用したマルチメーターを作成したが、充電環境が整ってなかった。
なので、今日、充電環境を整える事にした。

使っているタブレットはUSBで充電する事が出来ず、専用のACアダプターでないと充電出来ない。
ACアダプタのスペックを見てみるとDC5V、2Aだった。ん、これって・・・iPadの充電環境じゃなかったかなぁ?

取りあえず、近くの超自動後退へ行ってUSBプラグを物色してみると、ありましたありました。
iPadに対応したUSBプラグ。5V、2A出力なのでビンゴ!
タブレットの充電用プラグコードを切断し、USBケーブルコードと接続。

クルマのシガーソケットにiPad対応USB充電用プラグを差し込み、そこへ加工したタブレット充電用USBケーブルを差し込む。

あとは、その充電用プラグをタブレットへ差し込む。画面に充電中と出た。成功だ。

Torqueの設定で充電電源が切れたら機内モードONにし、スリープモードに入るように変更。

エンジンを切ると自動でスリープモードに入る事を確認。これで切り忘れる心配はなくなった。
ホントにこれ、神アプリだわ・・・

さておき、先日からこの状態で走ってる訳だが、Loadの値が予想してたよりも高いと言う事が分かった。
町乗りだと50も行かないだろうと思ってたが、信号待ちからの緩やかな加速でも60を越える。ベタ踏みは道路状況の問題で出来なかったのが残念。

スロットル値とアクセル値があって、アクセルオフにするとアクセルの値は0%になるが、スロットルの値は10%~12%となる。アクセルを50%ぐらいまで開けていってもスロットルはゆっくりと45%ぐらいまで上昇していく。なるほどなぁ・・・

高速走行などでベタ踏みしてアクセルの値が100%となった時の回転、スロットルの値の動きを見ていけばマップの理解が進みそうだ。

それとトランスミッション温度計の項目があったから水温と一緒に表示させているが、ほぼリアルタイムで連動してる。本当にトランスミッションの温度なんだろうか?

またまだ分からない事が多いが、これから少しずつ紐解いていく。楽しみだ。

OBD2を使ったマルチメーター

先日のブログで書いたOBD2を使ってクルマの情報をbluetoothで飛ばしてandroid端末で表示と言うのを発展させてみました。



これが1500円ほどで入手したOBD2アダプタ。2500円ほど出せば更に小さいタイプも買えます。
CX4AとかCZ4Aにつけるならば、小さいタイプの方がいいと思います。



表のラベルを剥がすとねじ穴が4つあるので、そのネジを外して割って中身を摘出!
半田面を見ると半田の状態があまりよろしくないのでちょっちょっと手直し。うち、こう見えても重要な基板を扱ったりする仕事してるのでこーいうのは朝飯前です。

あとは、白いコードを延長し、コネクタと本体を分離させ、OBD2ポートから常時給電動作で、これは都合が悪いからACC給電にします。16ピンのコードがそうですね。コネクタ部分にピンアサインがあるので容易に判別出来るかと。

コネクタと本体を分離した画像は残念ながら取り忘れたのでありません・・・
気づいたのが隠蔽化した後なので勘弁して下さい^^;

その後、スマホでTorqueと言うアプリをダウンロードして動作確認してみたところ、ちゃんと動作する事が確認出来たので、タブレットを買いに走りました(笑)

7インチでbluetoothが使えるものならなんでもいいんで、パソコン工房を見てたら



こんなのがあったので箱を手にとってみると、bluetoothが使えるし、解像度も文句なし。
これは買いだな、と思ってレジへ。

しかし、Webで見るとGoogle Playには非対応と書いてあるのに店頭にはその旨がなかったのはなぁ・・・(実際、Google PlayがないからWebを見て気づいた)

TorqueやTaskerなアプリはGoogle Playからでないとインストール出来ないと思っていたので、これはやっちまったか?と真っ青になるが、気を取り直して色々情報収集してみると、ESファイルエクスプローラを使ってごにょごにょすればインストール出来るみたいなので、そうしてみたらなんとかTorqueがインストール出来た。ついでにクロームもやってみたら出来た。YouTubeはインストール出来たけど正常動作せず。ま、使う予定はないから問題なし。

Taskerは本家サイトでも配布されているのでインストールしてみたところ、インストール出来ず。
このタブレット、android 4.1.1なのでTaskerがそれに対応してない可能性が高い。
ま、Torque側でエンジンを切った時に機内モードONにしてスリープモードにする事が出来るので許容範囲内。

Taskerには、エンジン始動して充電開始されたらスリープモード解除、画面ロック解除をさせるつもりだったけど、Taskerが使えるようになるまでの間、手作業でスリープモード、画面ロックを解除すればいいので、まぁ・・・いいか。と言う感じ。

あとはTorqueの設定をして車両情報を表示させるようにしてタブレットを固定して完了。


こんな感じでタブレットを固定。表示してるデータ、デザインなどは取りあえず、と言う形。これから少しずついじって自分好みに変えていきます。

OBD2では、水温、SST油温は表示させられるけど、油温はデータがないようだ。
インテーク吸気温度、マニホールド吸気温度もありました。

スロットル開度や点火時期などを普段からチェックする事で燃調をいじる時の参考にするつもりです。


2013-02-09

空燃比計を・・・

とうとう、空燃比計をポチってしまった^^;

日本で買うと高いので海外のを探してみたとこ、amazon.comで扱っていて、海外発送OKと言う。
送料も意外と安くて最短で届くオプションを指定しても1700円ぐらいでした。

ポチった空燃比計はInnovateのMTX-Lと言うモノ。
LC-1と言うEvoScanでのロギングに対応したアンプにデジタル式空燃比計がついたもの。



こんな感じのメーターになっていて、Youtubeの動画を見てみるとなかなかイイ動きをする。


動作参考動画ね。
空燃比と言うのは絶え間なく変動しているものだからこんな風に表示される。
こーいうメーターつけるの、楽しそう(笑


2013-02-08

電子スロットル

アンドロイト端末にTorqueと言うアプリをインストールして、クルマのOBD2コネクタにELM327を刺して車両情報を表示させてみた。

水温や点火時期、スロットル開度、車速、回転、吸入温度、マニホールド内吸気温度とかが見れるので、こりゃいいや~と喜びつつベタ踏みしてみた。

・・・スロットル開度が100%になるかと思いきや約85%までしか表示されない??

これが噂に聞く電子スロットルの弊害か・・・・

ECUマップをいじってスロットル開度が100%になるようにして、どのようなフィーリングになるか、試してみたいものだ。
上記の画像がELM327と言うOBD2スキャンツールで、2005年以降に生産された車両にはほぼついているものみたいです。
価格もこなれて来て、上の奴だと1500円ぐらいで買えちゃいます。
更にコンパクトなタイプもあって、それだと少々高くなって2500円ぐらい。

それと機種変等で不要になったアンドロイト端末があれば、安価でマルチメーターが作れちゃいますね。いやー、便利な世の中になったものです。

追記(2013.03.11):スロットル開度ですが、87%ぐらいが全開となるようです。これとは別にアクセル開度値があり、これは0~100%までの値が取得出来ました。スロットル開度は電子制御でアイドリング調整も兼ねてるので表示される値は大体ですが、8~87%ぐらいとなるようです。

筋トレ日誌 デッドリフト

ナローデッドリフト ノーパウンド 床引き
50Kg 10rep
120Kg 1rep
180Kg 1,1,1rep
150Kg 4,2,2rep

明日は仕事なのでこのへんにしとく・・・

2013-02-06

筋トレ日誌 ベンチプレス

ベンチプレス
50Kg 10rep
90Kg 1rep
115Kg 6,6,6,3,5rep
105Kg 7,6,6rep

うぐぉ、先週より落ちてる・・・
心当たりは・・・こないだの日曜日、ナローベンチプレスで85Kgが10rep出来るようになったから、90Kgに上げたんだけど、8,6,7repって感じで出来た。

それはいいんだけど、月曜日、三頭筋が筋肉痛に。今日になって筋肉痛はなくなったが、だるい感じがあった。それで三頭筋が本調子ではないため、三頭筋の関与が薄くなったのではないかと。

90Kgのナローベンチプレスに慣れた頃には115Kgが8repは出来ていると信じたい・・・

2013-02-03

燃調書き換え

と言っても、まだ詳しくないのでビビりモードで書き換え。
マップにあるA/F値マップをほんのちょっと薄めにしただけ。
ターボ車の場合、10ぐらいがいいらしいんだけど、空燃比メーターをつけてからでないとエンジン壊しそうなんで出来ないし。

なのでノーマルのA/F値をほんのちょっと薄くするだけに留めた。
ついでにレブリミットもランエボ10と同じように7000回転までとした。



上側がノーマルの燃調マップ、下側がいじった燃調マップ。

クルマに書き込んだ後、試走してみたけど、あんまし変わらないような・・・(笑)
町乗りレベルだと体感しにくいのかも。でも吹く燃料は減ってるはずだから、燃費は多少良くなってる事だろう。と思う事にする。

ネットで見た情報では、きっちりと合わせてあるECUなら、町乗りでも9Km/l以上は行くらしい。
ノーマルECUでの町乗りだと7~8Km/lなんですよねぇ。ちょっと元気よく走ったら6Km/lなんてのもザラですし。

今はEvoscanと言うロギングソフトが気になってる。シェアウェアソフトだけど、$25と手頃な金額だから買うつもり。
ノーパソにインストして車載状態でデータロギングすれば燃調、点火時期をどのようにすれば良いのかの方向性が見えるだろうからやってみたいものだ。


2013-02-02

OpenportでECU書き換え

tactrix社製のOpenportでCX4AのECUデータを吸い出した後、ECUFlashで書き換える為に定義ファイルをみんからで知り合った方に分けて頂きました。

そのおかげでECUデータを展開する事が出来、リミット数値などを見る事が出来ました。

以下、説明画像~


OpenportをOBD2ポートに繋ぎ、ECUFlashでread from ecuを実行させると上記のメニューが出ます。青い部分を選択し、Readボタンを押すと


この画面が出ますので、メッセージ通りにイグニッション オンにしてOKボタンを押します。
すると読み込みが始まります。あとは適当なファイル名をつけて保存(フォルダ、ファイル名に日本語が含まれるとエラーが出るようです)し、ROM IDを確認して、定義ファイルを用意します。
当方のCX4AのROM IDは56930008でした。


定義ファイルを用意し、ECUFlashで展開する事が出来たなら、Limitsの数値を確認します。
私は以前から気になっている制限値を書き換える事にしました。
USA仕様のCX4AのROMデータをダウンロードし、それを参考にして書き換えました。
以下、参考イメージ画像です。


#1、#2、#3とあるようですが、多分TARMAC、GRAVEL、SNOWと各モードの事だと思います。(間違ってたら指摘して下さいな。)

その後、書き終えたROMデータを保存し、そのままクルマのECUへ書き込みます。
しかし、その前にテスト書き込み(Test write to ECU)してみて、エラーが出ないかどうか確認した方がいいです。
テスト書き込みでエラーが出なければ、本書き込みします。
運悪くテスト書き込みでエラーが出た場合、本書き込みはしない方がいいようです。
最悪、エンジン始動しなくなるかも・・・

ところで、OpenportでROMデータの読み込み、書き込みをした後、イグニッションオフにして再度オンにしてエンジン始動したらメーター液晶にエラーが出ます。これは仕様みたいです。

なので、読み込み、書き込みをした後、下記画像のようにClear DTCsを実行します。
するとエラーコードを消去してくれるのでメーター液晶に表示されるエラーが出なくなります。
(MT以外の車両だと出るらしいです。)



これら一連の作業を終えた後、実際にリミット値が変更されているか確認してみたところ、ちゃんと反映されていました。

私個人的には大変満足です(笑)


上記のカスタマイズはメーカー保証を外れる事になります。下手したら壊れる事もあります。
なので、自己責任でやって下さいね。

2013-02-01

筋トレ日誌 スクワット

フルスクワット
50Kg 10rep
120Kg 1rep
150Kg 3,2,2rep
120Kg 8,6,4rep

くはぁ・・・今日はあんまり出来なかった。
心が折れてしまった・・・
次は気合いを入れて頑張ります。